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夢で
2006 / 10 / 14 ( Sat ) 17:54:47
昨日見た夢。登場人物は龍さんと私。
私達は、地元の人が運転するワゴン車に乗り、山の中腹にある町へ向かっていた。
道路端には雪が積もっている。町のあちこちにも雪の降った後が。
(車のわだちの跡が印象に残った。今思い返しても相当リアルだ。)
そこは、山の比較的平坦な土地に作られた小さな町。
ここから先は、本格的な急斜面となり、車では進めない。
私達はワゴンに乗せてくれた女性にお礼を述べて、待ち合わせの場所に向かった。
(誰かと待ち合わせをしていた。たぶん蓮さん。)
私達がここへ来たのは、この先の雪山に登る必要があるからだ。
なぜ登らないと駄目なのかまでは不明。
そして、登るのにいちばん相応しいタイミングを私達は待っていた。
蓮さんとはもうすぐ合流する。それまで「本屋で時間を潰す」と龍さん。
私も後を追って本屋へ向かうが、何故かその奥に在るラーメン屋さんに入ってゆく。
その店は寂れた感じで、活気が無かった。
テーブルには中高年の夫婦が座っている。彼らが店主の様だ。
私は何故だか彼らと話し始め、そして何故だか彼らも一緒に山に登ることに。。。
なったようなならない様な、この辺が曖昧だな。
そんでその後は、トイレに入ったりなんかしたりして、うやむやなまま眼が覚めた。

何の意味が在るのかさっぱり分からんけど、印象的だったので記録しておこう。
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