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いざ、江ノ島へ
2007 / 01 / 23 ( Tue ) 23:25:18
昨日(1月22日)、江ノ島の江島神社へ行って来た。
江島神社は、日本三大弁財天のあるところ。
で、私はその弁天様に会いに行ったのだ。

20070123212216.jpg

元々は広島県宮島の厳島神社(ここにも三大弁財天がある)へ行く予定だったのが取り止めになり、でも何か呼ばれてはいる様なので、以前龍さんに薦められた江ノ島へ行くことにしたのだ。

1月中にはどうしても行きたかったんだけど、ずるずるずるズレ込んで、これじゃあ何時まで経っても行けそうにないってんで、必ず明日(22日に)行くぞ!と前日宣言をし、ようやくこの日決行した。
すごく前準備が長かった気がする。。。

その日は朝から雨が降っていて、あー。。。これは傘がいるかなあ。。。と思ってたら家を出る頃には日が差してきて、なんだか後押しされてるみたいで心強かった。

20070123212035.jpg

江ノ島は初めてな私。道程も把握していない。
なのに携帯の電源が切れる直前で、ろくにナビも使えないまま、半ばクリアウォーク状態で未踏の地(大げさ)へ向かうことになった。
またか!また自分設定(イニシエーション)か!!と心の隅っこでツッコミ入れてみる(笑)
途中車の事故現場を目撃したりと何となく警戒を促されている感じがして、結界張りつつ向かう私。
でもいざ江ノ島に到着すると、見渡す限り青空快晴太陽光線ピカー!!ですっごく良い天気。
それが上の写真二枚ね。
あんまり天気が良いもんだから、祝福されてるみたいな気分になって超ご機嫌だった♪

参道を真っ直ぐ進み、鳥居をくぐって階段を登って行く。
途中、空気がひやりとなって、温度が変わったのを感じた。
感覚。。。だけかも。でも、なんか違ったな。

で、登り切ると、本殿と幾つかのお社と二体の弁財天像が収められている弁天堂の在る処に出た。
そう云えばこれって初詣だな~と気付き、一応お参りをする私。
江ノ島が光いっぱいに私を迎え入れてくれたので、私も世界中の人たちに祝福の光が降り注ぐといいなー、と云う願いをこめて祈ってみた。だって嬉しかったから。。。

メインの弁天堂に入る前に、ふとおみくじを引きたくなった。
おみくじ引く所、あっちにもこっちにもたくさん在ったけど、どうしてかある一点が眼に入り、私は吸い寄せられる様にそのおみくじを引いた。そしたらなんと、大吉がでた(笑)

運勢:天の助けによって災難は消えます。正しい行いをし、貧者を助ければさらによくなりますが色と欲におぼれるとわざわいがふえます。

愛と奉仕に生きよ。エゴに流されるるなかれ。と云う感じかな。そのまんまじゃん(笑)
で、やっぱり祝福されてる様な気がして、ますます嬉しくなった^^

そんなこんなで漸く弁天堂に入ると、木彫りの黒っぽい弁天様と石彫り(?)の白い裸体の弁天様が安置されていた。向かいに大きな龍神像。更にその手前には、とぐろを巻く白と黒の二匹の蛇が。。。
白と黒の像。二匹の蛇。
これってなんの意味?
実は私、11月に在ったある出来事を通して、ちょっと蛇関連が怖くなっていた。
スサノオ絡みの思念体。。。とか、蛇=良くないものみたいなイメージが出来てて、ここの蛇像見て
気持ちが引くのを感じた。先入観かもしれない。思い込み。。。
これについては今日(23日)あったスピカフェでマップさんがそれとなくメッセージをくれて、ちょっと安心したけどね。(詳しくは後ほど)

暫くぶらついてから江島神社を後にし、参道でたこせんべえを買って歩いていたら、ふと細い路地が眼に入り、突然そこに行ってみたくなった。なんだろうか。。。
奥に進んでいくと細い下り階段があり、降りた先にはなんと!崖と崖に挟まれた小さな浜辺がひっそりと在ったのだ!しかも、西日が海面を煌々と照らしてて、光いっぱいに輝いていた。

20070123212246.jpg

遠くには釣り人、小さな岩には海鳥が静かに止まっている。
波の音がざあざあとさざめいて、風が颯爽と吹きぬけていった。
そんな情景に、私は思わぬギフトを貰った気がして、またまた嬉しくなった。
私はしばらくその場でエネルギーを流し、景色を堪能した後浜辺を去った。
↓もう一枚
20070123212303.jpg

帰り道、すっかり日は傾き、今度は綺麗な夕日が見送りをしてくれた。
最後の写真を撮り切って、そこで携帯の電源は完全に無くなった。

20070123212330.jpg

前日までまたエゴってて(前々回記事参照)、当日の朝、瑠璃さんのコメントを切っ掛けにあっさり
浮上し、復活記事をアップしてから江ノ島へ来た私。
それで良かったと思った。
またいろいろ切り替わったのかな。
なんか浄化された感じがするよ。

ちなみに帰りの品川の駅で、こんなことがあった。
なんとなく立ち寄ったアンデルセンで、ツナフランスを買おうとしたら売れ切れだった。
私はどうしてもツナフランスが食べたくて、お店の人に次に焼き上がるか聞こうと迷っていた。
踏み切れずに店内をうろついて、またツナフランスの前まで戻ってきたらなんと!!
さっきまで空っぽだったトレイの上にポツンとひとつ、ツナフランスが置いてあるではないか!
おおおお!
たぶん、誰かが一回取って、気が変わって戻したんだと思うけど、私にしてみたら突然の具現だ。
ほんとにビックリした。げ、現実化。。。
勿論、躊躇うことなくゲットした(笑)

そしてこれはきっと、本日最後のギフトなのだった。




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5日目・後編
2006 / 11 / 13 ( Mon ) 22:01:51
以前書いていた旅行日記がまだ途中だったことを思い出した。
(詳しくはカテゴリーの「旅」参照)
中途半端なままだとスキッとしないので、さっさと書いてしまいませう。
っていっても、もうほとんど書きたいこと書いちゃったから、さらっと簡単に。

幣立神宮へ到着後、印象的な(強烈な!?)出会いを経て、境内散策を始めた私。
此処には小さな鳥居があちこちに在って、それぞれに何かを祭っているようだった。

20061014213039.jpg

↑は本殿の隣に在ったもの。
どうやら龍が祭られているらしい。
幣立は、小さな小山全体に点々とお社が存在している。
中でも龍を祭ったものがいちばん多かった様に思う。
この龍神様はとても静謐で清んだ感じがした。

山道を通って点在するお社を周って歩く私。
その都度、この聖なる地から、地球全体に愛と光が広がってゆくことを静かに祈った。
だがその中に、何とはなしにやばい感じがするポイントを発見してしまった。
やばい=幽玄系な匂いを醸し出す場所
何となく、鞍馬山で感じたものと似通っている気がする。
参照記事 →http://marugeritta.blog17.fc2.com/index.php?q=%A3%B3%C6%FC%CC%DC
。。。やっぱこう云うの(気の澱みが溜まる場所)ってどこでも在るもんなのか?
どうすべか。
いやどうも出来ないよなあ。。。
でもなんか無視出来ない感じ。
う~ん。。。
パッと浮かんだのが、鞍馬山で陽子さんの場の浄化のサポートをした時のこと。
なのでとりあえず、その時みたくイメージでその場に光を降ろし、澱んだものが浄化されることを
祈ってみた。成否はわかりましぇん。(コラ)
「これでいいかな。。。?」と感じるまで祈りを続けてみたけど。
ただし、出来るだけ距離を置いて(笑)
うっかり触れない様に。。。って思ってさ。
何となく気が咎めて、写真も取って無いっすよ。

そんなこんなでその場を後にして、山道歩いて散策を続けていたら、またもややばいポイントを
発見してしまった。しかも、さっきよりちょっと(いやかなり)お近づきになりたくない感じ。。。
あまりにも放置され過ぎているって云うか、何でここだけこんななのー?!って思わず突っ込み
入れたいくらい陰鬱と云うか鬱蒼としているお社だった。
しかも、そこを司っているのって思いっ切り龍だし。
本殿脇に在ったのとえらい違いじゃないか!
遠目から見ただけで何かが漂ってる気がしたので、そこの入り口の鳥居に踏み込む前に結界を
張り、深呼吸をして呼吸を整えた。念入りに。
お社は二つあり、右手の奥まった所に在ったのがやばかったから、遠巻きにして近寄らない様に
進み、左手のお社に向かい、ここでも手を合わせて祈る。
右手のあれは。。。本気で私にどうこう出来るもんじゃないってビシビシ感じたし、せめて此処に
少しでも光が届くことを祈りつつ、その場を後にした。
(最後まで徹底して距離を置いていた私。木陰からこっそり覗く感じにね!)

いやあ、実は私、この旅行中に陽子さんからお守りを貰ってたのね。
インカローズとクリスタルのミニブレスなんだけどさ。
鞍馬山登る前に必要だからって渡されて、その日1日鞍馬山の幽玄ポイント浄化めぐりの際に
私を守ってくれたブレスなんだけど、熊本向かう前、別れ際にこんな風に云われていたのだ。
「幣立行く時は、あのお守りを忘れずに持っていってくださいね~。」(にっこり
な、なに~!?何があるの~!
私は驚いて「なんでお守り必要なんですかー!」と尋ねたら、陽子さんはひたすらにこにこ顔。
で、今回幣立でやばいポイントに遭遇してから「ああー!!」と納得したのであった。
こう云うことだったのね。。。

後は山道で歌を歌ったりーの軽く瞑想してみたりーのとバスが来るまで時間をつぶし、そうして
私は幣立を後にしたのだった。
行きの電車やバスのタイミングはぴったり噛み合って流れに乗ってた感が在ったけど、帰りは
一転してすんなり進まず、時間ばかりが掛かってしまった。
バスで駅に着いたまでは良かったが、その後ハートの導きに従わず、よけいな寄り道をした為に
丁度ぴったりな電車を乗り過ごし、高森駅で次の電車を2時間近くも待つ事に。
あはは。直感に従わないとこうなるのねえ。。。
まあ、待ってる間おいしいソフトクリーム食べれたし、折角だからとエネルギー流せたし、
それはそれで空いた時間を有効利用出来たので良しとしよう。

やっとのことでホテルに到着し、ホッと息を吐く私。
朝8時過ぎにホテルを出て、帰って来たのが夜7時30分過ぎだった。
約12時間掛かってるし。。。うわー。九州って、九州って。。。!
と云っても、その内2時間分は私がハートの声に耳を傾けなかったからなんだけど(笑)
私はホテル出発前、夕方5時位には戻って来たいなあ。。。と思っていた。
んで実際に、高森駅で電車に乗れていれば最初の希望通りに5時台にはホテルに着いていたのだ。
すべては滞りなく、必要なことは促がされ、サポートもされていた。
が、先に書いたとおり、私は選び違えたのだった(笑)
自分の望みを宇宙に投げかければ、宇宙はちゃんと応えてくれるんだ。
でも、与えられ、調えられたものをキャッチするかどうかは自分次第と云うこと。
この体験で、そんなことを学べた気がするな。

その後はホテルの和食レストランで食事をし、そのまま一泊してから9月28日の朝、
熊本に別れを告げたのだった。

ちなみに旅行から帰った夜、私にとって今回の旅行は一体何だったのか、dozneのラブカード
http://dozen.seesaa.net/category/886970-1.htmlに尋ねてみたら、

右手=浄化
左手=光と繋がる

と出た。うわあ直球来た!
ついでにもう一枚引いてみたら「空を越え天に在るものを観る」が出てきた(笑)
いろいろそのまんま過ぎてなんか笑えた。
(そして結局長くなった^^)











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5日目・中偏
2006 / 10 / 16 ( Mon ) 13:10:40
高森中央から特急バスなるものに乗り、いろは坂みたいな山道を走ること40分、馬見原中鶴に
到着。ネットではここから歩いて20分ほどで弊立神宮に着く、とあった。
馬見原中鶴から弊立への道順を全く知らなかった私だが(←オイ)、バスで移動中に反対側の
座席の窓から「弊立神宮入り口」という看板が立っているのを目撃したのだ!
一瞬のことだったけど、その看板のある場所から馬見原中鶴への道を頭に焼き付けた。
自分の座席の窓から外を眺めてたら、たぶん見過ごしていた。促がされたかな~。
行き当たりばったりの癖に全てがすんなり進んでゆくのは、この行程が私に必要だからか。。。
なんかホントに呼ばれてる気がしてきた(笑)

京都入りしてからずっと快晴が続いてて、ちょっと前まで嵐みたいな天気だったのが嘘の様。
熊本でも晴れっぱなし。とても清々しい。
弊立に向けて歩く中、道端に咲いていたコスモスがとっても綺麗でうきうきしだした私。
自然とメロディーが湧いてきて、その心地良さにゆだねて歌いだした。
私は時々、どこからかやって来る「音」に身を任せて歌うことがあるのだ。
その時々で曲が違うから、歌ってる私も「え、今回こんなん!?」と驚く内容も多い。
切なげなやつとか古典クラッシックみたいなのとかオペラちっくなのとか。
何に反応しているのか自分でもサッパリだけど、気持ちいいからそのまま楽しんでいる。

先ほど目撃した看板から更に坂道をえっちらおっちら進み、ようやく弊立到着!
時計を見れば、既に11時30分を過ぎていた。市街地から3時間半。。。!!
千葉(我が家)から横浜出るより掛ってる!同じ県内なのに。。。!
滋賀を出る時、「九州は広いですよ~。関東と同じ感覚でいたら帰れなくなりますよ。」
と陽子さんが云っていた意味がよく分かる(笑)(陽子さんは九州出身)

20061016105114.jpg
これを見たときちょっと感動した。やっとここまで来たよ!って。

20061014212949.jpg
これ、本殿向かう途中にあったとても立派な杉の木。携帯カメラでは全体を撮りきれなかった。
大きくうねり、どっしりとした風格を感じる。なんとなく「あ、杉の木の神様だあ。。。」と云う言葉が浮かんだ。

木のトンネルみたくなっている細道を抜け、いざ本殿へ。

20061014212902.jpg

途中にあったお水で手と口を清めつつ、階段を登ってゆく。
大きな注連縄の在る本殿に着くと、手を合わせて世界中にラブ・ピースが拡がることを祈った。
(弊立は、世界平和を謳う「地球の中心」とも云われている)
それからお堂にに上がり、畳に座ってしばし静寂に身を浸らせた。
ここは、なんて静かな神社なんだろう。
鞍馬山の聖域の静けさに少し似ている気がした。

しばらくすると、他の参拝客がぽつぽつとやって来た。
(っていっても2~3人だけど)
お堂を出る時、すれ違いに挨拶をする私。
私はそのまま、参拝客の女性2人に何とはなしに声を掛けていた。
「どちらからいらしたんですか?^^」と私。
「近所なんですよ~。すぐ傍にこんな素晴しい神社があるなんて知らなくて。。。」
「最近知って、今日始めて来たんです^^」
彼女は、今回参拝出来たことにいたく感激しているようだった。
そして私が千葉からここに来たことを知ると、心底驚いていた。
あはは^^遠いもんね!
それからしばらく話してたら、なんと彼女は次第に涙目になり、ついには泣き出してしまった!
「えっえっ、ど、どうされたんですか~!」
突然のことに慌てふためく私。そらびっくりするよ!
彼女が云う。「私すぐに感動しちゃうんです。お会い出来てよかった。。。」
「そんなに遠くからいらしたなんて、きっとご縁が深いんですね。」笑って云う彼女に、
「知人からもおんなじことを云われてるんですよ。なんかここと関わりが在るらしくて。。。」
「本人はまったく自覚が無いんですけどね(笑)何のことかさっぱり分かってませんし^^」
と答えたら、彼女は眼に涙を溜めながら云った。
「そのうち判りますよ。きっと知ったらびっくりしますよ~。」
!!!
わたしゃその発言にびっくりだよ!一体あなたは何を見たんですかー!!(心の叫び)
彼女は「えっなになに、なんですかそれ~!」って聞いてもニコニコ笑ってるだけ。。。
陽子さんといいあの人といい、判っている人達はみな口を閉ざす。
なんなんだよー。
(だから自分で見つけろってことなのか)

そんなこんなで結局詳細は不明なまま、彼女達と別れて私は境内散策を始めたのだった。








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5日目・前編
2006 / 10 / 15 ( Sun ) 00:29:31
20061014212926.jpg

旅行日記の続き。
9月26日の夜、熊本入り。
ホテルで一泊した後、翌27日の朝8時ごろ熊本駅へ向かった。
弊立神宮への行き方には何度調べてもハッキリとしたルートが無く、バスの時間も曖昧だった。
なので一応早めに出発することにしたのだ。
なんせ大まかなルートしか分かってなかったからー(笑)←無謀
山奥に行くってのにそんな曖昧でいーんか!って感じだけどね、ホント実際行ってみたら
一歩間違えばその日のうちに帰ってこれなくなる様な交通の便の無さだったし(苦笑)
でもね、なぜだか「絶対無事に行って帰ってこれる!」って確信があったの。
根拠は全く無いけど、なんかね、大丈夫だってわかってた。
だから、ほとんどぶっつけ本番て感じな弊立行きだったけど、不思議と不安は無かったのだ。

熊本駅から特急に乗り、立野駅に到着。
立野駅から今度は南阿蘇鉄道に乗り換えて、終点の高森駅へ向かう。
この南阿蘇鉄道って凄いんだよ!
まんま山の上とか谷の上とか川の上とかガタゴト通ってくの。
空気キレーイ♪景色は雄大!
のんびり山を眺めていると、街中の喧騒が嘘の様だ。
ひとり、静かな世界にいるみたいだった。
わくわくしつつも穏やかな気持ち。
ゆったりと大自然を満喫してたらあっという間に高森駅に到着した。
え、もう?30分くらいかー。もっと乗ってたかったな。
と惜しみつつ、今度はバス停へと向かった。
だがしかし、そのバス停の場所も時間も曖昧で、駅員さんに聞いても
「ここは駅だからバスのことはわかりません」だってさ!
うおーこんなこと初めてだ!
なんてアバウト!
私の住んでるとこは田舎だけど、なんて便利なとこだったんだ。。。としみじみ思った(笑)
結局目的のバス停は、駅から10分くらい歩いた処の村役場みたいなとこに在った。
念の為役場でバスのこと聞いてみたけど「バス会社に電話して聞いて下さい」と云われたっス。
やっぱり。。。
なんてゆーか、当たり前に思ってた事って当たり前じゃないんだな!ってことを実感したよ(笑)
誰に聞いても誰もわからないって関東じゃそうないよねえ。
もうこれは、直感で行けってことか!?って感じだった。
その時点で時刻は10時30分を回っていて、次のバスはもうしばらくすれば来るよって小さな
おばあちゃんが親切に教えてくれた^^わあ~天の御使いだ♪
ちなみに今度来るバス乗り過ごすと、後は午後2時台のバスしか無かった。やばかった。。。
あと30分ホテル出るのが遅れてたら、今日中に帰れなくなってたかもしれない。
最悪タクシーで往復とか。。。(一体いくら掛るんだ!恐)
タイミングってほんっと大事だね☆★☆





眠くなってきちゃったんで、ここで一端切りますです(笑)
中途半端でしつれいをば!
(只今深夜)














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4日目
2006 / 10 / 07 ( Sat ) 21:54:28
旅行日記の続き。
10月26日、陽子さん宅で起床。
でも前日の山登りの疲れから、かなりゆっくりめの目覚めだった。
「お昼も食べていきません?」とのお誘いに嬉々とする私(笑)
だって陽子さんのご飯、おいしーんだもん^^

陽子さん宅にいる間、私は陽子さんの天使カードを借りたりスピ本読んだり、
あと「バランスボール」なるもので一人遊びをしたりしてた(笑)
陽子さんちの天使カード、絵柄がとっても可愛くてメッセージもシンプルで、
なんだかフィーリングがぴったり合うのだ。(ドリーン・バーチューさんのじゃないよ)
カードに一つ一つ触れ、ハートの声を聞いてしっくりするものを選んでゆく。
今まで気付きを感じたものを「実践」してゆくこと、と出た。(感じ)
そして、これからやってくる学びに「創造」と「ジョーカー」と。。。あと二枚は忘れた。
ジョーカーのカードは特殊で、なにがやってくるか分からない、らしい。
創造は自己創造、なのかなー。
でもなんとなく、もっと広い意味でのものだって感じがする。(あくまでも感じね)
その間も、陽子さんといろんなお話しをした。
私の癖に、「過去や未来に意識を飛ばして今(現在)にいなくなる」ってのが在る。
平たく云えば、「今を生きてない」「自分の中心から意識が抜ける」ということ。
これ、意識してないと、私はずっと繰り返すのね。
なにしろスピリチュアルを学ぶまでは、自分がどう云う状態で日々を送っていたのか
まったく理解してなくて、これがどんだけ自分の人生に弊害をもたらしていたかって、
そりゃあもう、殆どのことに影響していたわけなのだ。
うーん、具体的には、車の事故とか周りのエネルギーの影響を直で受けちゃったりとか、
自分が何をやってたのか一瞬で忘れちゃったりとか挙げれば限がないくらい。

陽子さんは云った。
「私たちの様な存在が無意識で生きつづけることは、眠ったまま生きているのと同じなの。」
「それは、とても大変(危険)なことなんです。」
うん。。。なんか最近、無意識状態で自分が何をやってるのかが見えるようになって、
こう云うの、ちょっと理解できるんだ。
私はこの無意識でたくさん軋轢を生んできたし、シンプルな現実を歪めて受取ってきた。
今はね、無意識にも役割があるんだって分かるけど、でも私を支配してきた無意識は、
そう云うのとは違うんだよね。

無意識と意識について意識する様になったのは、小さな気付きや促がしが何度かあったから。
旅行前からぽつぽつとね。
たとえば瑠璃さんのブログで紹介されてたこれもそう。
http://ruriel.seesaa.net/article/24053167.html
OSHOのサイトにあるカードリーディングを試しにやってみたら、私のエゴの「強欲」を
手放すには「覚醒」することだ。と出たのだ(爆)
ここでの覚醒の意味は、「意識的になること」。
それを読んだ瞬間、うわーきちゃったよ!って思ったよ。。。
そんで、旅行中の陽子さんのお話が在ったわけで。
たぶん私は、ここに至ってようやく、本当の意味で「意識的になること」にフォーカスしだし
たんだと思う。実は今年の頭位には、このメッセージが届いてたんだよね。
ってことを今書いてて思い出した(笑)
踏み出すまでにずいぶん長い道のりだったな私。

あと、弊立神宮のお話も色々した。
実は陽子さん、弊立神宮に行ったことがあるの。
んで、その時に、湧き水の出る場所でオーラハーモニーをやったんだって。
ていっても、それがどんな意味を持つのか分かったのはつい最近らしい。
私がこの話を陽子さんから聞いたのは、自分が弊立に行こうと決めた後だった。
だからこの偶然の一致に驚いた記憶がある。
陽子さんは、弊立とのご縁があるらしい。
そんで私もまた、陽子さんとは違った形で弊立に縁が在るみたい。。。
「わざわざ熊本の奥地に行こうなんて思うのだから、呼ばれてますよ。」
と云われてしまった。。。
うう、自分でも、なんでたまたまネットで見かけた神社に行こうなんて思ったのか
分からないんだよね。でも、そん時は「なんかある!」って感じちゃったのよ。
それが確か去年の暮れか今年初めか。。。暮れだっけか?
で、現実に、ホントに行っちゃったんだから、自分でも笑えるな。

別れ際、陽子さんは云った。
「自分を限定しなくていいですよ。頭で考えすぎないように。」←私の癖(笑)
「私が何を云っても、誰かが何を云っても、あなたが感じたことが大切なんですよ。」
そうよね、今回の旅行も思いつき、鞍馬山に登るって決めたのも思いつき、更にそのことを
陽子さんに伝えたことも思いつき。
そっから鞍馬山オーラハーモニーが決まり、こうして特濃旅行の流れが出来たのだ。
思いつき=直感って、馬鹿にならないなあと思う。
でも、それを心から信頼するってことも問われてる感じがするな。
思い込みと思いつきは違うもんね。
ハートで感じるレッスン。。。?

別れ際、「あなたとは、また何処かに一緒に行くことになりそうですね~。」と陽子さん。
「あはは~。何故だか私もそんな気がします(笑)」と私。
そうして再開の予感を胸に、私は熊本へと旅立った。











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3日目
2006 / 09 / 30 ( Sat ) 23:32:31
9月25日の明朝、東京駅へ向かった。
この日はエンジェルサポートの陽子さんのオーラハーモニーが予定されていた。
オーラハーモニーとは、(歌)声を使ったオーラ等のエネルギー調整のこと。
って、これってちょー大まかに書いてるんで、実際はもっと多面的。
肉体・魂に及ぼす影響は、実に様々なんだけど、文字に表現できん(笑)
どう書けばいいんかなー。
ま、興味の在る方は実際に自分で体験してみてくらはい。定期的にやってるんで^^
詳しくはコチラ⇒http://www.h6.dion.ne.jp/~ange16/auraharmony.htm

今回のオーラハーモニーは京都の鞍馬山が舞台。
だもんで朝6時台の新幹線乗って千葉から京都まで行ってきたのだ。
9時半頃、京都駅で陽子さんと他の参加者の人たちと合流し、鞍馬へと向かった。
鞍馬山に到着後、お水で手と口を清め、お山に住んでる神様や精霊達にご挨拶をして
入山許可を貰い、いざ入り口へ。
この日はとってもいいお天気だったの。登山日和とゆーか。
その時の流れから、ケーブルカーを使わず下から順に登っていった。
そして、ケーブルカーですっ飛ばさずに登っていく必要が在ったことが直ぐに判明した。
陽子さんが魔王の滝(たしか)で足を止めた。近くに行くと空気が冷やりとする。
水の所為ではなく、そこに「念」みたいなものが澱んでいるらしい。
一緒にいたみんなが近づくと、身体に異変が浮上。
皆さん非常に敏感で、霊的に影響を受けやすいのだ。
そこで陽子さんがオーラハーモニーで場の浄化を行った。
しばらくしたら、すうっと空気が軽くなって安定した感じがした。
みんなの様態も回復し、再び登りだした。
「ケーブルカーを使わない理由がわかった」と陽子さん。
どうやら、予想以上に鞍馬山の気の穢れがひどく、それを浄化する為に呼ばれたとか。
確かワークの帰りに龍さんも云ってたんだよね。
鞍馬山には幽玄の気が流れ込む場所があるから、そこには近づかないでねって。
陽子さんの台詞でそのことを思い出した。

その後も登りながら数ある「やばいポイント」を浄化しつつ、進む陽子さんと私達一行。
由岐神社付近とかみそぎ修行者の滝とか。
詳しくは陽子さんの日記から ⇒http://www.h6.dion.ne.jp/~ange16/tsulezule29.htm
日記読んで貰えると分かると思うけど、滝の浄化の時なんかは浄化中、晴れてたのに突然
曇りだし、雷まで鳴り、浄化が終わったとたんに水がゴボッっと噴き出したのだ。
「うえーっ水の量が急にかわったーっ!!」と一同唖然。。。
あー龍が元気になったんだねえ。。。と一部の人たちが云っていた。
そんでその直後、急に晴れ出したのだった。
あまりの分かりやすさに笑うしかなかったっす。

今回の浄化中でいちばん手強かったポイントは、いのちの像だかの近くにある小さな祠。
橋が真ん中にあって左右に祠みたいなのが一つずつあるんだけど、右だか左だか、
どっちかがホントにやばいくらい穢れてて、メンバーの一部はずっと下にある浄化した
お社(かな?)みたいなところに非難してたくらい凄かった。
その日のメンバーではいちばん霊的に鈍い私ですら感じたのだから、尋常じゃない。
実はこれ、龍さんに前もって云われてたポイントでもあるのだ。
絶対絶対さわっちゃ駄目!って。
余程ひどい状態だったらしく、さすがの陽子さんも一人で浄化は無理とのこと。
そこで私達も微力ながらお手伝いをすることに。
光を下ろすイメージで、私はその地に本来の活力が戻ることを共に祈った。
他の浄化よりもかなり時間がかかり、何とか終了。
陽子さんいわく、喩えて云えば龍の身体の真ん中にぼこっと大きな穴が開いていて、
その所為で龍がとても苦しんでいたんだって。
で、今回はその穴を塞いだそうだ。
確かに、浄化を終えた後、あの異様な妖気みたいな感じが無くなっていた。

とまあこんな感じに、本殿に着くまでにひたすら浄化し続けたのだった。
ちなみに奥殿まで行ったけど、奥殿は穢れがないから用がないってことで素通りした(笑)
エネルギーはしっかり在るけど、ここではすることないそうで帰ります~って(ひょえー)
そして私達一行は、メンバーのうち二人が飛行機の時間が間に合わないかもしれない
ってんで、貴船側まで文字通り駆け下りて一日を終えたのだった。
ちなみにこの間なんにも食べてない(泣)
食べる暇がなかったんだけど、食べさせてはもらえない流れだった感じなの。

今回のいちばんの目的だった私達が受ける「オーラハーモニー」は、予想していた
展開から大きく外れ、鞍馬山を浄化めぐり旅に変貌した(笑)
や、私達の為のオーラハーモニーも勿論合間に受けたんだけど、なんだか今回は、
いわゆる「修行」だったみたい。。。
私は他のメンバーから、自分の身体の感じ方というか、身体の声の聞き方を教わったり、
陽子さんの浄化サポートしたり、この日全部が何かの準備なのだと感じた。
しかも私は前日に、dozneのイニシエーションの「柱」の体験をさせて貰っている。
更にその前日、イニシエーションにて「火」を投じられている。。。
これらの体験すら、なにかの促がしなんだ。促がされてるってこの時感じた。
イニシエのエネルギーにエゴが一気に押し出され、この日の鞍馬の浄化と共に私自身も
強力に浄化されたのだ。
陽子さんは、「今日参加した人は、この先何かしら浄化に携わる人。そして今、
浄化する必要の在る人が呼ばれたんでしょうね。」と云う様なことを云っていた。
ああ゛~と妙に納得。。。
私が、これってまるで修行みたいですねって云ったら、陽子さんも笑って同意してた(笑)
「皆さんお金払って修行しに来たのねー。」って。
いやでもまさにそんな感じな一日だったよ。ハードだったよ。
そして、この1ヶ月の出来事が繋がっていき、これら全てが何かの為に整えられたのを
ものすごーく実感したのだった。
前準備がね、ブログには書いてないけど、なんかいろいろ在ったんだよ。
生理も前回10日位ずれて、これじゃ旅行にかぶるじゃんって思ってたら
山から下りたとたんになったり。
私は生理に前後してエゴの浮上が結構あるからね~。その辺かなーとか。。。
陽子さんは分かってるみたいだったけど、何も云わない。
答えを云っても意味がないって知ってるから。。。
自分で体験して理解しろってことなんだろう。
そしてその日はそのまま陽子さん宅に泊まり、午前1時過ぎまでスピ話(笑)
そんでその夜夢を見て、dozneの蓮さんに何かの数字を示され、ここまでこれたんだよ。
レベルアップおめでとう!みたいなことを云われたのだった。



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2日目
2006 / 09 / 28 ( Thu ) 23:56:09
24日はエネルギーワーク。
結界の張り方を教えてもらった。
実は私は以前、このワークを体験している。
だからワークが始まる時、龍さんに「空ちゃんには復習になるよ」って云われた。
以前と変わっている部分が在ったし、認識の甘かったとこもしっかり学び直せて
良かったなあと思う。今回の方がお腹に落ちたし。2度目だから理解しやすかった。

その後はみんなでお昼を食べて、なんとなくスピカフェタイムな感じに。
天気も良かったから気持ちがいいのだ♪
私はお弁と持ってってもくもく食べた^^
その後ミニワークには参加せず、龍さんや他のみんなとじっくりとスピ話に。
ここでもいろんなお話が出来た。楽しい☆★☆

そしてイニシエーションではコントローラー実習にも初参加した。
イニシエの場を支える黄金の柱になるとかそんな感じなんだけど、
最初の頃は「柱になろう」って意識しすぎてまた身体がガチガチになり、
痛みも出だして集中力が途切れがちだった。
これ、私の癖だなー。緊張。意識しすぎ。考えすぎ。
で、後半になって、自分が光とひとつに成ればいいことにハッと気付き、すっと安定した。
全身で光を感じるって云うか、私が光っちゃえばいいんだ!!!とその時わけもなく(笑)
確信し、うきうき楽しくなってきて、おかげで身体の痛みも吹き飛んだ^^ルンルンだ♪

柱って、瞑想と違うから、中心を保ちながらただ空っぽになってればいいのかもなー
とか思いつつ、後から後からいらん思考がイメージを運んでくるからそれを流すのに
一時忙しかった。浮かんできたら横に退け、意識がそっちに向かいそうになれば止め、
また軸に自分を戻し、空っぽにする。その繰り返し。
ま、初体験なんで、片鱗にちと触れたかな~って程度だと思うけどね^^
なかなか有意義な時間でした。

イニシエのエネルギーを2日続けて受けた為、龍さんから「エゴの浮上が激しいかも
しれないから気を付けて」って云われ、考えてみれば今までのイニシエだけでも
相当エゴの浮上が起きてるから、こりゃ今回は激しいかも。。。と流石に息を呑んだ。
でも直ぐに、私ときたら「明日鞍馬山登るから浄化できるぞワーイ♪」なんて呑気に
考えてたんだよね。我ながらなんて単純(笑)

そんで帰りにはケンタッキー寄って食べながらスピ話。
なんか1日中いっぱいしゃべった気がする。
てかしゃべりすぎか私(笑)
そしてこの日もコネタに笑いまくったのであった。




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1日目
2006 / 09 / 28 ( Thu ) 22:01:22
9月23日は、dozneのインナーチャイルドワークがあった。
なんか、大学の講義みたく本格的な内容に、ワクワク楽しかった。
これが数学とか物理とか、微塵も興味ないやつだったら苦痛でしかないだろうけど、
インチャとは日頃から向かい合ってるわけで、凄く身近なこと。
龍さんの説明もとってもわかりやすく、充実した1時間だった^^
しかも、食べたり飲んだり自由だしー☆
かたっ苦しくなくっていい感じっ♪
また次回も楽しみだな~

そして夕方はディグシャ&ダルシャンを受けた。
この日に選んだお花はちょっと落ち着いた色合いの花だった。
前回のふわふわピンク&ホワイトのお花とは打って変わって質素な感じだ。
私はいつも、感覚で選ぶ。
ぱっと見て直感のみで決める。
ハートが「しっくり」くるものだけチョイスするのだ。
好みで選んでるわけじゃないからどんな花になるかはその瞬間の「感じ」次第。
こうやって選ぶのって楽しんだ^^
ラブカードとかオラクルカードを引くときみたいにウキウキする。
ハートと交流(変な言い方・笑)するのが楽しいのかな。
おもろいねんな。

で、イニシエなんだけど、今回はいつもと違くて3人いっぺんに受けることになったのだ。
こんなことは初めてで、えー!!って驚いた。
まあとにかく体験だ!ってことで部屋に入ったら、3人で向かい合って座ることになった。
こっから先の細かいやり取りは、正直ほとんど覚えてない(笑)←おいコラ
ただはっきり自覚したのは、私はなかなかリラックスが出来ないということ。
自分でも、身体がガチガチしてるのが感じられた。
こんなとこに意識が向かっちゃうんだから、感覚に委ねるなんてこと出来るわけもなく。
何がなんだかわからないまま、イニシエを終えることになった(苦笑)
今回は、ほんとに自分の中では無反応だった。
見えないとこではいろいろ在ったんだろうけど、例の如くさっぱりわからん(笑)
周りのみんなが「火」を投じられたことは感じたけど、自分もそうだったのかは???
よっぽど自覚無さそに見えたのか、帰り際、蓮さん龍さんに「火」付けたからねって
念を押されてしまった。あ、付いてたんかーとぼんやりする私。←おいおい
それでも、全ては完璧なタイミングで成されているわけで、こうして火を投じられる
必要があったに違いない。自覚が在る無いに関わらず。
イニシエ直後、急激に眠気に襲われ、長椅子の上で横になってしばし休んでいた。
この日のイニシエを私達に行った高次の存在は1人じゃないそうで、
3人くらいの複合体だったんだって。
誰かは聞き忘れちゃった。
だから、いつもよりエネルギーが強かったらしい。
突然の激しい眠気はその影響かもねー。

その後、帰る前にいろんなスピ話出来てそれもまた濃くって楽しかった。
裏ネタ(笑)とか聞けたしネ!







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